僕はブラ越しに胸を揉みしだくと、先端の突起を軽くつまむ。
流史「はあぁぁっ、あんっ! そ、そこは……」
あきら「乳首……立ってますね。すごく固くなってる」
流史「はぁ……はぁ……んふっ……はぁ……も、もっと……触って……お、お願い、です」