琴音「そ、そ、っか……あっちゃんは、気持ち、いい、ん……だ……ん、ふふ、わたしは、気にしないで……もっと気持ち良く、なって……いいんだよ」
琴姉の脚と腰を抱えて押さえつけて、腰を引いていく。
琴音「あっ、はっ、ん……あ、はっ、う……」
琴姉を抱き締めたまま、腰を擦りつけることに没頭してしまう。
琴音「んっ、くっ……そんなに、わたしが……イイの?」
琴姉から発する、声も、喘ぎも、息も、汗も、匂いも、体温も、なにもかもが僕に刺激的な快感を与える。