あきら「水季は、一番大切な、側にいて欲しい子だ。だから、離したりしないし、ひとりになんかさせない」
あきら「好きだ、水季」
水季「あっちゃん……」
あきら「夏休みの続きを言わせて欲しい」
水季「……うん」